数値

数値 説明.jpg
数値とは各札に表記された数字のこと。(元々の数値)
左上と右下(天地逆)に表記され、①から⑫まで存在する。

①~④は低数値、⑨~⑫は高数値になる。

⑩、⑪、⑫の札には弾幕マークがあり、攻撃時に弾幕攻撃を行うか選択できる。

各数値にどの札があるかを調べる場合には数値・スペル別索引を参照してください。

元々の数値

スペルのテキストで「元々の数値」と表記がある場合、左上と右下(天地逆)に表記され数値のみを指す。
(スペル・特殊能力で変化した数値は無視する。)

「元々の数値」と表記のない場合はスペル・特殊能力で変化した数値を優先で参照する。

⑫を超える数値

元々の数値の最大が⑫だが、札の効果でそれを超える数値にできる札が存在する。

『⑫《至極普通な魔法使い》霧雨魔理沙』は自身を⑬にする効果を持っている。
他にも自身を⑬にする効果持ちは少数存在する。

最大数値は捨て札に存在する『②《豊かさと稔りの象徴》秋穣子』の効果を『⑦《怨霊も恐れ怯む少女》古明地さとり』でコピーした場合、『⑦さとり』以外捨て札に存在する時に⑰まで数値を上げることができる。
(『②穣子』、『⑦さとり』以外全てスペル無し札の場合)
ただし、ここまで数値をあげても単体攻撃しか行えない。

弾幕可能な札では『④《最強四重奏》チルノ&ルーミア&リグル&ミスティア』が理論上⑮まで数値を上げて弾幕攻撃できる。
自分の札はこの札以外が全て捨て札で裏向きになっていなければならず現実的ではない。

・効果のリセットが終了フェーズ時ではなく指定したタイミングで行われる残存効果
 残存効果全体で見ても元祖に当たる札になっている。


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  • 最終更新:2023-04-16 09:58:53

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