大会環境の推移(新)

東方如何月 環境変化

著者:matti


このページでは東方如何月公式大会・体験会のデータを元にその弾までの環境の変化、考察を記載しています。
なお、このページでは2022/7/31以降のデータを参照しています。
過去のデータを見たい方は大会環境の推移(旧)に記載があります。

【東方如何月2022年第7回大会】

11月27日に開催された大会&交流会、参加者は総勢15名、大会参加者は11名
第6回より新弾は出ておらず、環境の変化はない。
大会内容も通例とは違い、スイスドローとなった。
普段は午後から入場となっていたが、午前から入場しプレイが可能な為良い環境となっていた。

上位入賞デッキ

環境考察


【東方如何月2022年第6回大会】

11月6日に開催された交流会&大会、合計参加者10名でした。
今回は第5回より新デッキ1段の更新があり若干の環境の変化があったように思える。
「前回の大会優勝コンセプトは使われていなかった」
大会のルールも変更が加わり初心者・経験者全体で楽しめる内容となっていた。

上位入賞デッキ

環境考察


【東方如何月2022年第5回大会】

9月25日に開催された交流会&大会、初心者向けの大会ということでなるべくたくさんの対戦をしてもらう為、スターチップ戦となった。
持ち星3つスタートで勝てば1つ、相手から奪える。又、時間経過でレートは上昇し、最大3つをかけることとなった。
9月12日の新弾(科学世紀)を使用できる為、前回大会とは環境が違う。

上位入賞デッキ

環境考察


【東方如何月2022年第4回大会】

今回は前回大会より大会味を出した大会となっている、よって初心者には少々敷居が高いかもしれない、
全体参加人数は9名、大会方式は分割スイスドローとなった。
ゲームルールの改定、大会ルール厳格化など、多くの変更をまとめて行った東方如何月一つの節目になる大会だった。
前回猛威を振るったデッキに対してメタを張るデッキが多く見られ、逆に環境デッキを使う人は少なかった。

上位入賞者デッキ

環境考察


【東方如何月2022年第3回大会】

大会内容は初心者に沢山プレイしてもらいつつ競技性を出すためチップ制となっている。
今回は前回大会より新弾の追加は無く、大きな変化はなかったが、大会優勝デッキ、準優勝とデッキの軸が同じデッキという案件が発生した。
他にも様々なデッキで参加されている方も多くいたが、やはりずば抜けて強いと言わざる負えない。

上位入賞者デッキ

環境考察


  • 最終更新:2022-12-20 15:25:13

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