『①《宵闇の妖怪》ルーミア』

1ルーミア エラッタ.jpg
①/攻撃スペル/妖怪
条件:この札が守護札。
効果:自分の自機札を他の自分の自機エリアに配置する。
この札にはエラッタが存在します。
画像はTrial Deck(無料配布デッキ)時のエラッタ適用後のものであり、
エラッタ前は条件が存在しません。エラッタ前の札も使用可能です。



紅魔郷デッキで登場した数値①・攻撃スペル妖怪札。
自分の自機札を移動させる事ができる。

序盤中盤では自機の守りを固めたいときに高数値の守護札の後ろへ自機札を移動させることができる。
終盤では手札が0枚、守護エリアにカードを配置できない状況で自機を守護札の後ろに移動させれば次のターンを凌ぐこともできる。
他にも自機移動系札限定の安地勝利パターン①の変形型も狙うことが可能。

同じ自機移動系の効果を持つ札には『⑫《片腕有角の仙人》茨木華扇』がいる。
⑫の華扇は高数値を活かし、撃破+移動を条件とする安地勝利(グレイズ状態)のパターン①の変形型を狙うことも可能。
こちらのルーミアは安地勝利を狙うとなると不向きだが、数値の関係上最後までとっておく札と割り切りやすい。

『⑨《楽園の素敵な巫女》博麗霊夢』など、スペル効果の代償に妖怪札を指定する札と組み合わせることで最小数値のコストとして機能する。

・エラッタ前の札には条件が存在しない。条件は動き方を分かりやすくするために付け加えました。




  • 最終更新:2020-08-26 16:31:05

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